通勤ライナーを抜本的拡充して、圧倒的多くの乗客に快適通勤を!

通勤ラッシュ等、鉄道はまだまだ改善の余地があります。通勤ライナーの抜本的拡充など、鉄道をより快適・便利にする案をインターネット上で公開し、広め、実際に実現する一翼を担うことを目的とします。空想論でなく経営的にも現実的な案とします。皆様の積極的なご意見・ご感想お待ちしております。

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東武線

とうきょうスカイツリーから東武宇都宮まで向かう。有料特急にて栃木まで向かった。これから普通電車で目的地である東武宇都宮へ向かうのである。その報告です。<0>乗車電車の概要(電車) 普通電車(4扉ロングシート・4両編成) (区間) 栃木(14:17発)から東武宇都
『ローカル線・東武宇都宮線に乗車』の画像

日曜日に特急「リバティ」に乗車して、途中栃木駅から普通電車に乗り換えて東武宇都宮まで向かう。「リバティ」は東武の最新型特急車両であるが、併結分割機能を生かし多線区で運用するのが特徴である。乗車をしてどのような感想をもったでしょうか? それでは紹介します。
『東武の新型特急「リバティけごん」に乗車して栃木へ』の画像

東武線・JR宇都宮線の久喜駅について報告したい。久喜駅から都心部へ行くのに、東武とJRとが選べるのは面白い、ということを報告します。<1>久喜駅・東武とJRとのデータ比較まず、久喜駅のデータを紹介する。<ダイヤの特徴>(東武) 日中は4本、夕夜間帯は3本の半蔵門線
『久喜駅 都心部へ行くのに東武?JR? 選べる面白さ。』の画像

<2016.9.20 読みやすいよう全文を修正しました>東武スカイツリーラインの急行・準急系電車は北千住での乗降が多く、北千住以南では乗客数が減少することがわかった。北千住以南では、半蔵門線直通電車は若干混んでいるが、浅草発着電車は比較的ゆとりがある。さて、実際に
『東武スカイツリーライン・浅草駅を観察してきました!』の画像

<2016.9.21 読みやすいよう全文を修正しました>東武亀戸線とは、亀戸駅と曳舟駅とを結ぶ総延長3.4Kmの短い路線である。亀戸駅は総武緩行線と接続し、曳舟駅では東武スカイツリーライン線と接続をする。曳舟駅付近を除いて複線である。この路線は短いこともあり正直興味
『東武亀戸線ナメてました。すみません。』の画像

<2016.9.19 読みやすいよう全文を修正しました>東武スカイツリーライン・朝ラッシュ時の乗車体験と観察をしてきましたので、紹介します(取材年月日は2016年2月24日)。(目次)<1>せんげん台駅早朝ラッシュ観察<2>せんげん台から上りラッシュ乗車体験<3>北千住駅急
『東武スカイツリーライン・朝ラッシュ時観察とまとめ』の画像

<2016.9.19 読みやすいよう全文を修正しました>東武スカイツリーラインはJRを除く民鉄では珍しく距離の長い複々線化が実現している路線である。北千住から北越谷まで(18.9km)である。東武鉄道は、都心部から放射状に延びている路線がもう一つある。東武東上線である
『東武スカイツリーライン 夕ラッシュ時北千住駅観察』の画像

<2016.9.11 全文を読みやすく修正しました>通勤ライナーを知るうえで欠かせない路線が京急「ウィング号」の他にもある。それが、東武東上線「TJライナー」である。「TJライナー」は特急型車両ではなく一般電車にも使用される、しかも片側4扉車両のライナーだからである。
『4扉車両の通勤ライナー! 東武東上線「TJライナー」の乗車体験。』の画像

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