通勤ライナーを抜本的拡充して、圧倒的多くの乗客に快適通勤を!

通勤ラッシュ等、鉄道はまだまだ改善の余地があります。通勤ライナーの抜本的拡充など、鉄道をより快適・便利にする案をインターネット上で公開し、広め、実際に実現する一翼を担うことを目的とします。空想論でなく経営的にも現実的な案とします。皆様の積極的なご意見・ご感想お待ちしております。

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九州地区

帰宅のため、鹿児島中央から東京まで新幹線に乗車する。まずは鹿児島中央から新大阪まで最速「みずほ」の全区間乗車である。それでは紹介します。◆「みずほ604号」の概要乗車区間 鹿児島中央8:54発 新大阪12:42着(全区間乗車)所要時間 3時間48分車両形式 N700系(
『九州・山陽新幹線最速「みずほ」普通車指定席に、鹿児島中央から全区間乗車してきました!』の画像

九州旅行の最終日である。新幹線で帰宅する前に、早起きして鹿児島中央の通勤混雑を観察してきました。それでは紹介します。◆鹿児島中央駅でのラッシュ時観察ホテルJR九州イン鹿児島で宿泊し、朝早々と鹿児島中央駅に向かった。7:17 鹿児島中央改札外にある土産屋はすで
『鹿児島中央駅での平日朝ラッシュ時通勤混雑を観察してきました。』の画像

日豊本線特急の旅もこれで最後になる。南九州の宮崎から鹿児島中央まで2時間の特急である。それでは紹介します。◆「きりしま11号」の概要乗車区間 宮崎12:25発 鹿児島中央14:28着 (全区間乗車)車両形式 787系(4両編成)座席位置 4号車の一番後ろ(普通車自由席
『日豊本線特急縦断の旅(その5) 特急「きりしま11号」自由席に乗車してきました!』の画像

私は通勤電車や都市間特急のほうが興味があり、ローカル線には正直それほど興味がない。また観光もそれほど行きたいというわけではない。しかし、宮崎まで来たのでどこか観光しておこう、ということで観光地・青島へ行くことにした。青島までは超ローカル線である日南線で行
『日豊本線特急縦断の旅(その4) ローカル線日南線と青島海岸の旅』の画像

宮崎駅の改札口を出たすぐのところで、JR九州が「B&Sみやざき早特往復きっぷ」を大々的に宣伝していた。このお得なきっぷから、宮崎・博多間の交通問題について、そして特急「にちりん」の活性化案について考察したい。以下写真は、宮崎駅改札口前のポスターである。◆
『宮崎・博多間のコースを比較する。そして特急「にちりん」の活路は?』の画像

いよいよ大分から宮崎まで、3時間以上にわたる長距離特急の乗車となる。特に佐伯・延岡間は超山林地帯である。どのような体験が得られたでしょうか?◆「にちりん9号」の概要乗車区間 大分12:07発 宮崎15:15着 (所要時間3時間8分)車両形式 783系(5両編成)座席位置
『日豊本線特急縦断の旅(その3) 大分・宮崎間「にちりん9号」(783系)グリーン車の乗車体験記!』の画像

いよいよ小倉から大分まで「ソニック」885系グリーン車に乗車です!◆「ソニック7号」の概要乗車区間 小倉9:48発 大分11:06着車両形式 885系(白いソニック)6両編成座席位置 1号車半室グリーン車 「4A」(海側の一番後方)※ 「ソニック7号」は平日は883系運用
『日豊本線特急縦断の旅(その2) 「ソニック7号」(885系)グリーン車の乗車体験記!』の画像

いよいよ日豊本線特急縦断の旅に入る。「小倉・大分間」「大分・宮崎間」「宮崎・鹿児島中央間」の3区間にわたって在来線特急に乗るのである。これらの都市間輸送についても考察する。まずは小倉駅の自由席特急券売機と特急料金について紹介します。◆小倉駅の自由席特急券
『日豊本線特急縦断の旅(その1) 小倉駅での自由席特急券売機と特急料金について』の画像

<2016.9.14 読みやすいよう全文を修正しました>現在、長崎新幹線が着工されており、2022年度に開業予定となっている。フリーゲージトレイン(軌間可変列車)での運行予定である。しかし、フリーゲージトレインの実用化は2022年度までに間に合わないとの報道が先日なされた
『長崎本線特急「かもめ」に全線乗車して長崎新幹線建設を考える』の画像

<2016.9.14 見やすいように全文を修正しました>長崎本線特急「かもめ」のDXグリーンに乗車してきました!「DXグリーン」とは、グリーン座席よりもさらにレベルの高い特別な座席である。長崎本線特急「かもめ」のうち、787系車両が使用される列車のみに用意されている。
『長崎本線特急「かもめ」のDXグリーン(787系)に乗車してきました!』の画像

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