通勤ライナーを抜本的拡充して、圧倒的多くの乗客に快適通勤を!

通勤ラッシュ等、鉄道はまだまだ改善の余地があります。通勤ライナーの抜本的拡充など、鉄道をより快適・便利にする案をインターネット上で公開し、広め、実際に実現する一翼を担うことを目的とします。空想論でなく経営的にも現実的な案とします。皆様の積極的なご意見・ご感想お待ちしております。

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モノレール・AGT

「日暮里・舎人ライナー」最終回である。見沼代親水公園から西日暮里までの乗車、西日暮里からJR線への乗り換え、ラッシュの混雑緩和方法を述べる。<1>見沼代親水公園から西日暮里まで(16:28~16:46)見沼代親水公園の散策を終え、駅ホームに到着。16:28 見沼代親水
『自動運転の「日暮里・舎人ライナー」に乗車してきました(その3)復路乗車、混雑緩和方法を考える』の画像

前回は日暮里駅ホームと車両について説明をした。今回は下りの乗車体験と見沼代親水公園駅の駅舎、そして見沼代親水公園散策について紹介する。<1>日暮里から見沼代親水公園まで(15:34~15:54)15:31 日暮里駅ホームに車両が到着。5号車に乗車。15:34 日暮里発先頭
『自動運転の「日暮里・舎人ライナー」に乗車してきました(その2)乗車と見沼代親水公園散策』の画像

「日暮里・舎人ライナー」という路線は、運転士がいない自動運転の新交通システムである。この路線では需要予測を上回る利用となり、混雑が酷くなってきている。しかし、車庫の容量からこれ以上車両を増やせず増発できないという。まさに「嬉しい悲鳴」状態である。以下の3点
『自動運転の「日暮里・舎人ライナー」に乗車してきました(その1)日暮里駅ホーム・車両』の画像

千葉都市モノレールは、1号線のうち「千葉・県庁前間」の利用者数が大変少ない。そのため、「もし、1号線の県庁前間から単線で延伸したら利用者が増えるのではないか」という仮説を立てたのである。そして私が延伸先として望ましいのではないかと考えているのが千葉大学病院
『千葉都市モノレール(その2)千葉大学病院行きバス乗車体験と1号線改善案』の画像

「湘南モノレール」に続き、「千葉都市モノレール」について取り上げる。極めて利用者の少ない1号線「千葉・県庁前間」問題の改善案について取り上げる。<1>千葉都市モノレールの運行系統と利用状況(実際の運行系統)1号線の「千葉みなと・県庁前間」と、2号線の「千葉み
『千葉都市モノレール(その1)1号線「千葉・県庁前間」改善案として2つの仮説を考える』の画像

湘南モノレールの大船・湘南江の島間に往復乗車した。実は乗車したのはたまたまでしたが、大きな気づきがありました。シェアしたいのでこれから紹介します。<1>湘南モノレールの概要大船駅と湘南江の島駅とを結ぶ全長6.6kmの路線である。大船駅はJR東海道本線等へ接続
『湘南モノレールの単線かつ簡素なホームは見習うべきである』の画像

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