通勤ライナーを抜本的拡充して、圧倒的多くの乗客に快適通勤を!

通勤ラッシュ等、鉄道はまだまだ改善の余地があります。通勤ライナーの抜本的拡充など、鉄道をより快適・便利にする案をインターネット上で公開し、広め、実際に実現する一翼を担うことを目的とします。空想論でなく経営的にも現実的な案とします。皆様の積極的なご意見・ご感想お待ちしております。

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相鉄線

相鉄線に有料着席サービスは投入できるのか?投入したほうが良いのか?それでは案を紹介します。<2017/4/17 案を修正しました。修正部分は赤字としました。><1>有料着席サービス案以下の案とする。(A)車両8・9・10号車を「L&Cカー」とする。1編成(10両編成)を投入し
『大量輸送の相鉄線(その4) 有料着席サービスは投入できるか?』の画像

海老名駅から横浜駅まで、朝ラッシュ時の乗車体験をしてきました。途中、二俣川駅で乗降観察もしてきました。それでは紹介します。<1>海老名駅の小観察(6:35~6:55)6:30 ネットカフェ「快活クラブ・海老名駅前店」を出て、海老名駅に向かった。相鉄線から降車した人
『大量輸送の相鉄線(その3) 朝ラッシュ時に海老名から横浜まで乗車してきました!』の画像

いよいよ、相鉄本線に乗車である。どのような体験が得られたでしょうか?また、途中の二俣川駅で乗降観察を行う。本線方面といずみの線方面とに混雑の違いは見られたでしょうか?それでは報告します。<4>横浜から二俣川まで(18:14~18:25)18:14 私は横浜駅から、急行
『大量輸送の相鉄線(その2) 夕ラッシュ時に横浜から海老名まで本線に乗車してきました!』の画像

相模鉄道は、都心部に乗り入れない路線である。にもかかわらず、都心に向かう路線に匹敵するほどの大量輸送をしている。その大量輸送の実態を観察し考察する。また、着席サービスが提供できる余地があるかについても考える。夕ラッシュ時・朝ラッシュ時の乗車体験、二俣川で
『大量輸送の相鉄線(その1) 横浜駅の構造、夕ラッシュ時の観察』の画像

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